代金返却方針

代金返却が可能かどうか。

代金返却する場合と代金返却しない場合があります。

代金返却方針を分かるために、ビザ申請の手続きの理解が必要。

<ステージ1> 承認通知書

教育書にEDビザの承認通知書をもらうのは、最初のステップです。次に、Duke校発行の入学申請書を記入し、その申請書、パスポートのコピー(サイン付き)とパスポート用写真12枚もDuke校に郵送。その書類と最小必須時間数の全額支払い後、Duke校はそれを教育省に提出。

Duke校は、このステップの責任を負担します。万が一教育省に拒否されたら、約2,000バーツを返金します。

この点をご理解ください。Duke校は登録上、他校と違って申請の手続き、管理などの手数料はありませんが、EDビザが拒否された場合は、2,000バーツ手数料を頂きますので、ご理解をお願いします。

<ステージ2>ビザ申請(代金返却なし)

承認通知書が発行されたら、あなたはタイ語の勉強できるように許可が下りたと言う意味になります。Duke校での責任担当が完了です。次のステップは、承認通知書とEDビザをタイ国外にあるタイ大使館またはタイ領事館に提出してください。

万が一その大使館などで申請書が拒否された場合は、Duke校は代金返却しません。

その理由は、下記に。

大使館選択。Duke校からは大使館を勧めますが、どの大使館に申請書を提出するかなどは、あなたの責任範囲となり、選ぶ前にその大使館について情報を調べてください。タイ国外にあるタイ大使館の事情はさまざまであり、求められる書類内容も若干異なる場合があります。大使館の選択は、あなたの責任となります。

前科あり。申請書を出した人は、オーバーステイ、犯罪などの前科があり、拒否された事によるタイであなたの過去の行動は、Duke校は責任は一切負いません。

国際関係。あなたの国とタイ王国の間に摩擦などある場合は、EDビザが発行されない場合があります。Duke校で手続きを始める前に、申請する大使館がEDビザが可能かどうか確認するのは、あなたの責任です。

免責条項

Duke Language Schoolは、タイ語教育とタイ語コースの販売の事業を行います。

EDビザの発売は一切しません。

お客様がコースを購入する場合は、当校はEDビザ申請の手続きについて無料で手伝います

受講料は、当校で勉強するためだけです。EDビザの料金は別途、お客様がタイ大使館や領事館に払うものです。

当校は最低必須レッスン時間を提供することで、 EDビザを申請したい人を援助する責任を負います。

当校はビザ業者ではありません。タイ語学校としてはビザ承認、ビザ更新する権限などは一切ありません。

EDビザについてさらに詳しく知りたい人は、申請する大使館に直接に連絡してください。

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